比類なき専門的知見
補助金申請支援
補助金コンサルティング業界の黎明期から支援を続ける熟練コンサルタントの比類なき専門的知見と、「中小企業診断士」の戦略性。
この二つの強みを活かし、貴社の補助金採択を全力でサポートいたします。
データでわかる! 専門家の支援が、採択率を
大きく左右します
補助金申請において、専門家による伴走支援は採択の可能性を飛躍的に高めます。
ウィズダムワークスは、高度な専門知識と独自のノウハウにより、全国平均を遥かに上回る実績を維持しています。
ウィズダムワークスなら
採択の可能性が
自社申請の2.5倍
支援機関(平均)の1.6倍上昇!
採択率の算出根拠およびエビデンス
【データ出典】
ものづくり補助金事務局公開【データポータル(第6次~16次詳細)における「支援機関の関与」カテゴリー別の確定値をベースに抽出・算出。
支援機関別の詳細データが未公開の直近回(第17次~20次)については、公表済みの全体採択率に対し、過去回「支援あり」と「支援なし」の比率(難化係数等)を用いた独自の分析に基づき、合理的に推計した数値を採用しています。
※採択実績は過去の成果であり、将来の採択を確実に保証するものではありません。
ウィズダムワークスの採択率がなぜ高いか? 高い採択率を支える
「4つの品質」
補助金申請は、単なる書類作成ではありません。
制度の裏側にある「意図」を読み解き、貴社の価値を最大化する。それが当社独自のアプローチです。
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POINT01
担当者の熟練度
陥りがちな失敗
効率を重視した「画一的な対応」 実務経験の少ないスタッフが雛形(テンプレート)を埋める形で進めるケースがあります。その企業独自の強みが反映されず、内容が薄くなることで評価が伸び悩みます。
ウィズダムワークスのアプローチ
平成の黎明期を知る「熟練者」の知見 補助金制度の黎明期から長年携わってきた熟練者が直接対応。「審査員がどこを評価し、どこに懸念を抱くか」という非言語化された勘所を反映させた、厚みのある計画書を作成します。
ウィズダムワークスのアプローチ -
POINT02
事業に関する知見
陥りがちな失敗
技術や商流を理解しない
「表面的な記述」 例えば、製造現場の専門用語や商流、設備投資の本質を理解していない担当者の場合、内容の整合性を取るだけの作業に終始しがちです。 現場の実情と乖離した、説得力に欠ける計画書になってしまいます。ウィズダムワークスのアプローチ
現場を知る業界知識で「具体的に記述」。特に中小製造業に精通 中小製造業の支援実績が豊富で、特有の技術・商流・機械設備の特性を熟知しています。最新の経済動向も踏まえ、現場の技術的価値を審査員に伝わる言葉へ「正しく翻訳」する力が、他社にはない強みです。
ウィズダムワークスのアプローチ -
POINT03
加点項目の獲得
陥りがちな失敗
「基本要件」に留まる戦略の不足 公募要領の最低限のルールは守っていても、採択の明暗を分ける「加点項目」への対策が漏れてしまうことがあります。数点の差で不採択になる「戦略不足」による失敗が、非常に多いのが実情です。
ウィズダムワークスのアプローチ
戦略的な「加点項目」の獲得と
トータルサポート 賃上げ加点のシミュレーションや事業継続力強化計画など、採択率を左右する加点項目に対するリスクとリターンを、貴社の状況に合わせて特定し、取得支援も含めてトータルでサポートすることで、戦略的に最大スコアを目指します。ウィズダムワークスのアプローチ -
POINT04
AIの活用力と検証体制
陥りがちな失敗
AIを「使っている」だけの落とし穴 多くの支援機関がAIを導入していますが、AIは使う人の知見次第でアウトプットの質がまったく変わります。制度や業界への理解が浅いまま使えば、もっともらしいが中身の薄い文章が量産されるだけ。作成者本人のチェックだけでは、論理の矛盾や説明不足にも気づけません。
ウィズダムワークスのアプローチ
熟練者の知見×AIで実現する
「質の違い」 AIは道具であり、使い手の知見の深さで結果がまったく異なります。当社は制度の黎明期から積み上げた経験と業界知識をAIに反映させています。さらに提出前には本番想定の「模擬審査」を実施し、熟練者の目とAIの論理チェックの両面から、わずかな矛盾も排除します。ウィズダムワークスのアプローチ
主な取扱い助成金リスト
LIST
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新分野・市場への挑戦を応援
新事業進出・ものづくり
商業サービス補助金対象事業:設備投資・新製品開発
・新規事業展開中小企業等が行う、技術的革新性のある製品・サービスの開発や既存事業とは異なる新市場・高付加価値事業への進出、海外市場開拓(輸出)に向けた国内の輸出体制の強化に係る設備投資等を支援
補助上限額
最大9,000万円
補助率:1/2 公募時期目安:年数回
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人手不足解消と業務効率化に
省力化投資補助金対象事業:人手不足対策
中小企業等の売上拡大や生産性向上を後押しするために、人手不足に悩む中小企業等に対して、省力化投資を促進。
カタログ注文型
補助上限額
最大1,500万円
補助率:1/2 公募時期目安:定期公募あり
一般型(オーダーメイド型)
補助上限額
最大1億円
補助率:1/2~2/3 公募時期目安:定期公募あり
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事業成長を一気に加速させる
成長加速化補助金対象事業:大規模設備投資による成長加速化
売上高100億円への飛躍的成長をめざす中小企業等への大胆な設備投資を支援
※投資下限額:1億円以上補助上限額
最大5億円
補助率:1/2
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大型設備投資による成長を支援
大規模成長投資補助金対象事業:省力化による人手不足対策
地域の雇用を支える中堅・中小企業が、人手不足等の課題に対応するために行う、工場等の拠点の新設等の大規模な設備投資を促進
補助上限額
最大50億円
補助率:1/3
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ITツールで業務効率化・労働生産性向上を
デジタル化・AI導入補助金対象事業:DX推進・業務効率化
業務の効率化やDXの推進、セキュリティ対策に向けたITツール等の導入費用を支援
補助上限額
最大450万円
補助率:1/2~4/5 公募時期目安:年数回
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販路開拓・集客強化に使える補助金
小規模事業者持続化補助金対象事業:販路開拓
経営計画を作成し、当該計画に基づいて行う販路開拓等の取組みを支援
補助上限額
一般型最大200万円
補助率:2/3~3/4 公募時期目安:定期公募あり
万全なサポート体制
SUPPORT
採択はゴールではなく、
スタートラインです。
交付申請、実績報告、事業化状況報告 ——
煩雑な手続きを、一貫してサポートします。
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01
交付申請・実績報告の支援
採択後の交付申請や計画変更申請、実績報告書の作成までまとめて支援し、確定検査をスムーズに通過するポイントもお伝えします。
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02
賃上げ要件の
フォローアップ補助金には賃上げ・給与支給総額などの達成要件があり、未達の場合は補助金の一部返還を求められるリスクがあります。目標設定の段階から、無理のない計画をともに設計し、達成状況を継続的にフォローします。
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03
事業化状況報告の
フォローアップ最大5年間の報告。補助事業での収益実績、付加価値額や賃金要件の確認、給与支給総額の報告も含め、継続フォローします。
ご相談から補助金受給までの
流れ
STEP
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無料相談・
ヒアリング -
ご契約
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準備・
事前手続きGビズID取得サポート、加点項目申請支援など
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事業計画の策定
ヒアリング・
ち合わせ -
電子申請
申請作業もサポート
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採択発表
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採択後サポート
交付申請〜実績報告
会社を強くする伴走支援を、
継続的に。
補助金申請で、終わりにしない。
採択後支援・労務管理・経営戦略まで、
コンサルティングサービスでトータルサポート。
コンサルティングサービスの
具体的なプラン・料金はこちら
導入事例
CASE STUDY
製造業を中心に、建設業やサービス業など
幅広い業種での実績がございます。
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補助金額
1,000万円
ものづくり補助金
株式会社 A 様
- 事業内容
- 製造業(金属加工)
- 導入設備
- 最新鋭マシニングセンタ
(工作機械) - 成果概要
- 高精度加工の内製化と生産性向上を実現
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補助金額
2,199万円
省力化投資補助金
株式会社 B 様
- 事業内容
- 建設業(土木)
- 導入設備
- ICT建機
(マシンガイダンス機能付きショベル) - 成果概要
- 施工の効率化と省人化を達成
よくあるご質問
FAQ
補助金は、製造業以外でも申請できますか?
はい、多くの補助金は幅広い業種に対応しています。例えば「新事業進出・ものづくり商業サービス補助金」は、その名称から製造業向けと思われがちですが、サービス業や小売業、卸売業などでも、技術的革新性のある製品・サービスの開発や既存事業とは異なる新市場・高付加価値事業への進出、海外市場開拓(輸出)に向けた国内の輸出体制の強化に係る設備投資やシステム開発であれば申請可能です。 重要なのは、貴社の事業内容や投資計画に合った補助金を選ぶことです。どの補助金が最適か、私たちが診断しご提案します。
補助金は必ず採択される(もらえる)のでしょうか?
いいえ、必ず採択されるわけではありません。補助金は、国や自治体の政策目標に合致した優れた事業計画を評価し、予算の範囲内で採択する資金です 。このため、審査で高く評価される、魅力的で実現可能性の高い事業計画を策定することが極めて重要になります 。私たちのサポートは、採択のポイントを網羅し、貴社の強みを最大限に引き出すことで、採択の可能性を高めることを目的としています。
補助金はいつ支払われますか?先に設備を買ってもいいですか?
これは非常に重要な点です。補助金は、原則として事業完了後の精算払い(後払い)です 。また、設備の購入や契約といった行為は、必ず「交付決定後」に行わなくてはなりません。交付決定前に発注・購入したものは補助対象外となりますので、ご注意ください。このため、事業実施期間中の資金は、自己資金や金融機関からの融資などで一旦立て替えていただく必要があります。
採択されるために、まず何を準備すればよいですか?
説得力のある事業計画書はもちろんですが、現在、ほとんどの補助金申請は電子申請が基本となっており、その際に「GビズIDプライム」というアカウントが必須です 。これは、一つのIDとパスワードでさまざまな行政サービスにログインできる、法人・個人事業主向けの共通認証システムです。取得には1週間以上かかる場合もあるため、早めの準備をお勧めします。
自分で申請して一度不採択になりました。再挑戦は可能ですか?
はい、もちろん再挑戦は可能です。一度不採択になった事業計画書を私たちが分析し、審査で評価されなかった点や改善点を抽出することで、次の公募に向けてより採択されやすい計画へとブラッシュアップすることが可能です 。実際に、一度ご自身で挑戦されてからご相談に来られるお客様も少なくありません。
採択されたら、それで終わりですか?
いいえ、採択はゴールではありません。採択後、「交付申請」という手続きを経て正式に「交付決定」となります。その後、計画通りに事業を実施し、完了後には「実績報告書」を提出して検査を受け、補助金額が最終的に確定します。さらに、事業化状況の報告が数年間にわたり義務付けられている場合もあります 。私たちは、ご希望に応じて、この複雑な採択後の手続きまで一貫してサポートするプランもご用意しています。
申請サポートの費用は、補助金の対象になりますか?
いいえ、原則として、私たちのような専門家へのコンサルティング費用や申請サポート費用は、補助金の対象経費には含まれません 。料金体系は補助金の種類や難易度によって異なりますので、まずはお気軽にお問い合わせください。初回のご相談は無料です。
申請はすべて「丸投げ」できますか?
私たちは申請を全面的にサポートしますが、申請の主体はあくまで事業者様ご自身です。私たちは、お客様へのヒアリングを通じて事業内容を深く理解し、二人三脚で最高の事業計画を創り上げていきます 。なお、GビズIDを使った最終的な電子申請は、事業者様自身で行っていただく必要があります。
そのお悩み、もしかしたら助成金かも?
